色褪せてしまう想い出を 記憶のノートに溜めながら 安らぎ求める旅は続く
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ここ最近、MIDIキーボードを弾いても何も反応なし。
リセットしてみたり、色々やっても相変わらずなんで、とうとう壊れたか?と思ってたけど…


MIDIインターフェース側でケーブル抜けてました!!

いつの間に抜けたんだ…;
ま、これでちゃんと鳴らせるようになったんでよし。


つーか、作業環境をもう少し考えないとな…;
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OS9しか公式に対応がアナウンスされていないので、繋いでみる事もなかなか億劫だったけど、とりあえずPowerBookに接続。


なんと、あっさりと認識するではないか。ドライバ不要。

とりあえずOS標準の入出力に設定して、iTunesから音を垂れ流し。
問題なさそうだ。

これでProTools使う時に、他の音系アプリも内蔵スピーカー以外から出せる!

あとはPIN-Phoneのケーブル作って、ミキサーの空きチャンネルに突っ込めるようにするだけかな。

今はPIN-PINでTAPE INに繋いでるけど、使い勝手が悪いんだもん…w
このカテゴリの投稿って久々だな。

ひょんな事から、友人よりUW-500PLUSを頂きました。

MBOX持ってるから、オーディオインターフェイスは別にイランのだけど…
さて、どう活用しようかな。
Digidesign(ProToolsのメーカー)のサイト見てると。
Digidesignが新たなMusic Toolkit及びDV Toolkitを 展示
(Digidesignのトップページの上の”Worldwide sites"から”Japanese"を選ぶと日本語表示になります)
Music Production Toolkit
Digidesign Music Production Toolkit (近日発売予定) はPro Tools LE 及びPro Tools M-Powered システムのクリエイティブ・パワーを簡単に拡張できる、必須のツール群を提供します。このMusic Production Toolkitにより、作曲や編集、ミキシング、リミックスなどを簡単に行うための幅広い能力が実現します。
広範なプラグイン・コレクション
・Digidesign Hybridシンセサイザー
・TL Space Native Editionコンボリューション・リバーブ
・Smack! LEコンプレッサー/リミッター
・SoundReplacer ドラム置き換えツール
・DINR LEインテリジェント・ノイズ・リダクション・ツール
・マルチトラック対応版Beat Detective リズム分析/補正ツール
・最大48モノまたは48トラック、最高96 kHz対応
・Pro Tools MP3 Option
・Pro Tools LEまたはPro Tools M-Powered softwareのあらゆる旧バージョンからPro Tools 7.1 softwareへのアップグレード

今までLEは32トラック迄しか使えなかったけど48トラックになるのかぁ。
って、つい先日の有料アップデートプラス(アップデート料+¥3,000で5つのプラグインの中から2つをオーサライズ可能)で選んだプラグインが1つ(Smacl!LE)入ってるよ…
魅力的な内容だけど、価格がいくらになるかが問題だなぁ…
高かったら見送り~w
ProTools LEの最新バージョンがやっと公開された!!

もちろん有償だけど、早速(と言っても昨日)購入。

今回の新機能はこんな感じなんだけど、一番期待してたのはコレ

未だにG3なMacなので、助かるw

そして、MIDIの入力もかなりしやすくなったみたいで…もうちょっと進化したらそのうちDPは要らなくなるかも…w
Reason3.0にいくつかのバグがあるとの事で、バグフィックスしたバージョンである3.0.1のベータ版のテスターを募集してたので、早速応募してみた所、テスターの権利を得た。

何項目かある中で一番俺が気になってたのは

16) パフォーマンスの問題
いくつかのパフォーマンスおよびCPUの使用率の問題について確認できました。現在もこれらに関するすべての問題を調査し続けますが、私たちはスクロールに関する問題と同様にMClass EqualizerやDDL-1ディレイ、そしてSubtractorのノイズジェフェネーターに不具合があることを確認しました。これらは、時によってCPUに対して高い負荷を与える場合が確認できました。

これなんだけど…
ベータ版ってログ録ったりで余計な物も一緒に動いてるせいだろうな…元より重くなってますorz

って、非力なマシンで使うなって事だろうな…これw

まぁとある方法で検証したところCPU負荷率は下がってる様なので、正式版が出るのを楽しみにしとこう♪
ミックス出来たから、ファイルに書き出すぞ!って事でバウンス開始。
CPU負荷オーバーで停まる事もなく最後まで完了。
が、しかし…

20050415052636.jpg

こんなエラーが出てしまってバウンス出来無い状態に…(最終的な書き出しの前に、エラーメッセージこそ違うがバウンス出来なかった。その時はバスに送って、普通に録音する事でしのいだんだけどね。)

ProToolsを再インストールしてみたりとか、色々試す事3時間。
今日は諦めようかと思ったけど、ダメ元で某掲示板に質問してみる事に。

幸いにも即レスをくれた人がいて、(俺的には神だw)その人のアドバイス通りにやってみると無事にバウンス完了。

ちなみに、原因は…
設定→プレイバックエンジン→DAEプレイバックバッファ
のサイズがレベル8になってた事。
というか、かなり前に変更した…w

これをデフォルトのレベル2にする事で解決。


レベル8のままで昨日問題なくバウンス出来たのにな…w
ミキシング完了!!
すごい細かい部分で気になるところはあるにはあるが…ぁデモだし良いとしようw

OS Xだけでどこまで作業続けられるか(非力なマシンでOS Xは重いのよ…)…が自分の中でテーマだったりしたんだけど、結局一度もOS 9を起動する事はありませんでしたw

まぁ多少途中でバウンスしたりとかしたけどね。

でもこんなに軽かったっけ…?
もしかして、ProTools LEが6.7になって軽くなったのかも?
有料アップデートした甲斐があったってもんだw
(したのは去年の年末だけど…)

さぁ残り3曲も気合い入れてやるぞ!!
レコーディング中ですw
1~2時間の仮眠のつもりで爆睡したり、、持ってる中で普段あまりなかったギターの弦が死んでたので張り替えたり…(しかもちょっと録った後だったので、張り替え後録り直し)
弦の張り替えってめんどくせ~~~~!!w
あとは録りながら大まかながらもミキシングもしたり、リージョンの不要な部分を切ったり…

なんてしてたらまだ半分かよ…orz

まぁ仕事行くまでに録り終わる様に頑張ろ…
今迄digidesign製のオーディオインターフェイスがないと使えなかったProToolsだけど、なんかすごい事になるみたいです。
M-AUDIO製のオーディオインターフェイスも使える様になるらしい。
avid(dididesign社の大元)がM-AUDIO社を買収した時に噂はあったけど、こんなに早く出るなんて…

こっち用はProToolsがLEではなくM-PoweredでUS$349.
対応のオーディオインターフェイスが一番安いのでFireWire410が5万円弱。
合計で10万弱か。
めちゃ微妙な値段突いて来るな…w

今迄の最安ProToolsLEシステムがM-Boxで…俺が買った当時(約1年前)の値段が7万弱位…?
CPU負荷の高いUSBからFireWireになって、2in2outから2in8outでこの価格差かぁ。
個人的には8outもいらんけど…今は2outしかないのでProTools内の音を外部のアウトボード通してまたProToolsに戻すっていうのが結構面倒なので、出力が多いのは羨ましいw

俺の希望としては8in4outのFireWire接続の対応品が(安くw)出てくれないかなぁ。
まぁその前にMacを買い替えるのが先だw(いつになる事やら…)
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