色褪せてしまう想い出を 記憶のノートに溜めながら 安らぎ求める旅は続く
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昨日、TOMOが
ってのもあるだろうけどw回路図はここにだって♪*このエントリは、回路の「Cappuccino」が書きました。
とか言ってた?

*このエントリは、ブログペットの「Cappuccino」が書きました。
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某所で鳴らないとか書いたんだけど、そのままnにはコンデンサが47kとか書いたんだけど、そのままnに読み替えればOKみたい


部品表にトランジスタは結構簡単に

ワイヤーはテキトーに引っ張ってくださいw

回路図はここに

どーせ電池は使わないとか書いたんですが…
Mu-tronといえばコレ!
ってのもあるだろうけどw

回路図はここに
だって♪


*このエントリは、ブログペットの「Cappuccino」が書きました。
3箇所(多)程ミス発覚;
R5の値記入漏れ
C1の極性が逆
ここまではまぁ良いとして…(良いのか?)

致命的なミス発見!
入力からコンデンサ(C12)通ってバイアスに行く部分、全然違うやん!!
今回は何故かOUT側から作って行ったから、最後の最後で気が緩んだっぽい…
OUT側が部品番号若いのはそのせいですw

あと、夜中から明け方にかけてやってたから、睡魔にも負けたんだろうな…

最大の間違いのところは、既に配線しちゃってから気付いたよ…orz


つー事で、訂正版


多分もうないはず…
昨日、後で写真挿入とか書きつつ、うpし忘れwww


ね?内部に基盤収めるスペースが殆どないっしょ?

そして、LED用の抵抗も基盤に収めたくなったので微妙にレイアウトも変更。


さーて、今度こそ作成開始!
去年の今頃かな?に作った、RATクローン。
・HAMMOND1590Cというケースを使ったせいで、デカい;
・当時Wanderlustさんの企画でプレゼントして頂いた基盤で作ったのだが、この基盤は缶タイプのLM308H専用になっているので、ソケット化して他のOPアンプを…という事も出来ない。

なので、小型Verを作ろうかと。

と言っても、WanderlustさんのHamsterは超えられるはずはなく…

ケースは前回Mu-tron Micro Vに使ったのと同じ、タカチのTS-1Sを使用。

ジャック・POT・フットスイッチ等の穴あけを済ませて仮設置してみると、意外と狭い。
<後で写真挿入>
</後で写真挿入>
ユニバーサル基盤の切れ端で計ってみると、縦は9穴分位しかないではないか。
TONEPAD等で公開されてるレイアウトだと12穴位は必要っぽい。

しかたないので、レイアウトから作ることに。


前回同様、抵抗やダイオードは幾つか立てて実装予定。
今回は実際にパーツを挿しながらなので、前回みたいに無理矢理詰める様な事はないと思うが…。

・POTを実機と同じ配置にしつつ、ワイヤーを配線しやすい位置に(交差もさせない)
↑現行のFull-Drive2の様なイメージ。
・ジャンパ線なし
・OPアンプの交換もできるだけしやすいように

の3点を考慮しつつ配置。
もちろん、縦9穴以内に収めるのも前提で。

注)まだ見直しはしてないので、間違ってる可能性もあります。

部品は手元に揃ってるので、ボチボチ作り始めますかな。
今更RAT作っても誰も興味ないだろうけど…
TOMOは

同様なモノでBOSSのTW-1なんてものも持ってるんですが、こっちの方が扱いやすい一区切り。
って言ってたけど…

*このエントリは、ブログペットの「Cappuccino」が書きました。
mixiのコミュで知ったんだけど、俺と生年月日が同じ人は、今日が生誕10000日だそうな。

思い返しても、あんまりろくな事がなかった気がするが…(特にここ1年半位)

これを期に、良くなれば良いなぁ…なんて少し期待してみたり。
某所で鳴らないとか書いたんですが、鳴りました。
鳴らなかった原因は、配線漏れorz
つーか、レイアウト作る時点で抜けてましたorz

まぁ鳴らない原因の殆どはそんなもんだよね。

とりあえず外装

内部も


スイッチに当たっちゃうので、いつもと逆でアウト側をステレオに。
どーせ電池は使わないので、別に両方モノラルでもいいんだけどね。

レイアウトも修正したのでUP
GNDは外周に。
ワイヤーはテキトーに引っ張ってくださいw

回路図はここに。
部品表にはコンデンサが47kとか書いてあって悩んだけど、そのままnに読み替えればOKみたい。

部品表にトランジスタはA666とC828がオリジナルっぽい表記があったので、探しまくって2SA666を使用。
2SC828は結構簡単に見つかるはず。
レイアウトもそっちに合わせてあるので、BCを使う場合は足の配列の違いに注意。

明日ちょっとスタジオ入る事になったんだけど、ワウが必要っぽかったから、間に合って良かったっす。

肝心の音の方ですが…
Mu-tronといえばコレ!って一番に思いつく、Mu-tron IIIの小型版らしいのが、このMicro V
それを踏まえると、まぁこんなもんかな?ってとこ。
同様なモノでBOSSのTW-1なんてものも持ってるんですが、こっちの方が扱いやすい感じ。
まぁツマミが1つだから ってのもあるだろうけどw

誰かこのレイアウト使って作って頂けると幸いです。
在宅中にちょっとしたサンプルを在宅すればよかった?
Cappuccinoが、
実は、直ぐに塵屋敷とかを合同しなかった
Cappuccinoは、ネットでうちとかを合同しません
Cappuccinoは、回路ではありませんので悪しからず

okamoさんとの合同試奏会の後、Cappuccinoは、ネットでうちを合同しなかったよ
在宅中はありませんので悪しからず

okamoさんとの合同しなかったよ
と、TOMOは考えてるはず。


*このエントリは、ブログペットの「Cappuccino」が書きました。
えーっと、基盤完成しました。
表側


裏側


余分なとこ切ったので、画像のサイズが違うのはご愛嬌。

レイアウトも自分で作ってみました。
合ってるかどうかは自身ナシorz
いくつか無理矢理詰め込んだ場所もあったり…;

ふじさんほどキレイにはやっぱりできないなぁ…。

あとはワイヤー配線を済ませば完成…の予定。
さぁ無事に鳴るんだろうか?
かなり前に作るぞ宣言したのに、別のモノ作ったりしてすっかり放置してたMu-tronのMicro Vですが、やっと始動しました。

とりあえず外装だけは完成。

スイッチやジャック等だけ付けて(*´д`*)ハァハァハァアハァしちゃってますw

足元にあるだけでも萌え燃える気がするので、使わなくてもボードに組み込むかもw
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