色褪せてしまう想い出を 記憶のノートに溜めながら 安らぎ求める旅は続く
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どうにもマシンが非力なせいか、ReWireさせるのが結構面倒なので別の方法に変更。
Digital Performerで書き出したMIDIをProToolsではなく、Reasonにインポート。
そこから、オーディオに書き出し。
後でProToolsに取り込んでギター録り&ミックスをする事を考えてパラで出すとなると、各MIDIトラックをソロにして、それに合わせてReasonの配線も随時いじる必要はあるが、ReWireで1発で全部録れない状況と比べると、かなり時間の短縮が可能。
ProToolsみたいにdigidesign製のオーディオインターフェイスや録音用の外付けHDDもいらないので、電車の中でもできる!w
ただ…俺がやり方を知らないだけかも知れないが、Reasonからオーディオ書き出しするとステレオファイルになるので、別途BIAS社のPeakという波形編集ソフトを使ってマルチモノとして書き出しし、無音の方のファイルを消去。
あとはこれを録音用HDDに移して、ProToolsへインポート。

の予定だったけど、前述の通り、色々と接続しないと使えないので、MIDI専用モードで起動してたDigitalPerformerをオーディオも扱う設定へ変更。
もちろんiBookの内臓サウンドでw(ヘッドフォンでモニターするけどね。)
ベッドで寝転びながらコンプかけたり、EQで不要な帯域を切ったりといった下処理ができますw

初めてDigitalPerformerでオーディオ使ってるけど、Freeze Trackの機能いいなぁ…ProToolsにも採用してくれw

まぁ実時間分かかるんで、ProToolsでAUXトラックにでも送って「ディスクにバウンス」をするのとあまり変わらんけどねw
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2005.04/04(月) [mimi]
2005.04/05(火) [TOMO]
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