色褪せてしまう想い出を 記憶のノートに溜めながら 安らぎ求める旅は続く
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この記事から久々にシンラインを分解。

テレキャスのVolについてる、ハイパス用の1000pFのコンデンサを、普通のセラミックコンデンサから、カラ-ドットマイカコンデンサ- 1940~50年代っていうモノに交換。

んー…でかいよ;
なんかチョコみたいな見た目で、手触りがクレヨンみたいな感じ(何

以前VolのPOT変えた際に気になっていた、TONEのPOTとのトルク差をなくす為に、TONEのPOTも交換。
(ついでに効きも気になってたので、カーブもBカーブからAカーブのものに。)

ここを見ていて気になったので、TONEのコンデンサもCornell Dubilierのモノに交換。
(元々、オイルコンデンサには交換してあった)

まやさんと同じくCornell Dubilierのだけど、別のシリーズなので、0.047μFを1つです。

オイルコンデンサに交換した時にもデカイとは思ったけど、もう1回りデカイ…。

元通り組み立てて、弦を張って音出し!(小音量です)

おー!!高域が大人しくなった。
コンデンサ両方変えたから、どっちの影響なのかはわからんけど…w
少し嫌なハイがあったのがなくなった!!
ちょっとテレキャスっぽさはなくなっちゃったけど…
でも、こっちの方が好みの音なのでよし。
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2006.11/15(水) [まっちゃん]
2006.11/15(水) [パーサー]
2006.11/15(水) [シャケ]
2006.11/16(木) [TOMO]
2006.11/17(金) [まや]
2006.11/18(土) [TOMO]
2006.11/23(木) [朝美]
2006.11/24(金) [TOMO]
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